雲の向こうに、
日本を生きる時間がある。
特攻隊ミュージカル『流れる雲よ』を中心に、
舞台・学び・集いを通して
日本の心に触れるプロジェクト。

特攻隊ミュージカル『流れる雲よ』
~岐阜公演~
9月15日(火)16日(水)
岐阜県本巣郡北方町
ホリモクきらりホール
~名古屋公演~
10月22日(木)、23日(金)、24日(土)
愛知県名古屋市
ウインクあいち大ホール
日本の心に触れるために
学校では深く教わらない日本の歴史や精神文化。
けれど私たちは、
舞台という“体験”を通して、
それを思い出すことができると信じています。
『流れる雲よ』を岐阜で上演すること。
それは、
わたしたち一人ひとりが
ご先祖さまとつながり、
今ある幸せに気づいて生きるための時間です。
関わり方3つ
「この場を創る人」

代表メッセージ
はじめて特攻隊ミュージカル
『流れる雲よ』に触れたとき、
理由は分からなくても、
心の奥が大きく動くのを感じました。
今の日本は、とても豊かです。
それでも、
「どう生きたらいいか分からない」
そんな声をよく耳にします。
このプロジェクトは、
答えを教える場ではありません。
ただ、日本の歴史や想いに触れ、
自分の人生を大切に思える
きっかけになればと願っています。
わたしが、
そうであったように。
雲の向こうプロジェクト
代表 岩山果菜
「活動とこれから」
雲の向こうPROJECTは
舞台の当日だけでなく、
日本の暦や行事、祈りや学びを通して、
日々の暮らしの中に息づいています。
ファンクラブの皆さまと作り上げていきます。
これからの予定
年間スケジュール表
「この舞台を、未来へ残す」
『流れる雲よ』は、
チケット販売だけで成り立つ舞台ではありません。
この想いに共感し、
ともに未来へ手渡そうとする人の存在が、
この場を力強く支えてくださっています。
雲の向こうファンクラブ
雲の向こうPROJECTは、
特攻隊ミュージカル『流れる雲よ』の上演だけでなく、
日本の歴史や文化、
そして“生き方”そのものに触れる場を、
一年を通して育てています。
この活動は、
一部の人だけでつくるものではありません。
想いに共感してくれた
ファンクラブの皆さまと一緒に、
学び、集い、分かち合いながら、
少しずつ形にしていくプロジェクトです。
マルシェへの参加、
行事や上映会のお手伝い、
日々の暮らしの中で想いをつなぐこと。
関わり方は、ひとつではありません。
この場を、未来へつなぐ人へ
このプロジェクトは、
一日で終わるイベントではありません。
想いを受け取り、
次の年へ手渡していく人の存在が、
この場を支えています。
「ともに創るクルー」
この舞台は、
誰か一人の想いではなく、
それぞれの人生を生きる人たちの
静かな志が重なって生まれています。
令和7年度 流れる雲よ名古屋公演 PR動画
私たちは、
たくさんの命と時間の上に、
いま、ここに立っています。
日本に生まれ、
日本語で想いを交わし、
この国の風土の中で生きていること。
ご先祖さまとのつながりを
今を生きる幸せと感謝を
思い出すきっかけと時間を
日本中のすべての人へ。
雲の向こうプロジェクト
PUSH

